Happy Man

mash-uppy

14  05 2008

さくらインターネットが不調

さくらに間借りしているgethapp.comなのですが
不調です。
SAKURA Internetにも
情報が若干でていますが、5月になんかいろいろやっているようですね。
そのせいか、または、
先日、wpに入れた
Ajaxified Expand Post NOW
なのか原因がわからないので、一旦、このプラグインを無効にして様子を見たいと思います。
いい感じだったですけどね。


13  05 2008

FBにアカウント作ったよ

いままで、
SNSどうもアカウント作る気が起きなかったんですが
FBアプリ作りたさ

ジュンヤさんのポストに負けました。
Facebook Developer Garage Tokyo にて、開発事例として Kanji-Fandom FB版を紹介します

SNSって何ができるのかさっぱりですが。。。


13  05 2008

Firemacsを入れてみた

Firemacsを入れてみた。
自分、FF+emacsユーザーなので入れてみました。
しばらく、使ってみようと思います。
ctrl+pとか押しても。ktkr。
画面がちょぴ上にスクロールします。いいです。

FF+viユーザーには
Vimperatorかな?


13  05 2008

*必ず*は無いw

すこし前の記事です。
6000人が作ったシステムは必ず動く
ま、*必ず*は無いということで。


11  05 2008

エアコン

11  05 2008

Ajaxified Expand Post NOWを入れてみた

ブログの「続きを読む」とか
「more」とか
「read more」とかいろいろありますが、
やっぱりajaxな方がスマートなので
Ajaxified Expand Post NOW
を入れてみました。
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10  05 2008

母の日

明日、11日は
母の日ですが
Read more…


10  05 2008

mod_railsを入れてみた

ジュンヤさんのmod_rails Enterprise Edition に切り替えましたと、
yukiのPassenger入れてみた
を読んで。
思いたったので
mod_railsをいれました。
確かに簡単。
インストール自体は、適当にgooglingしてください。

本家のマニュアル
Passenger users guide

設定したこと
開発ユーザxxxxでログインした後
ホームディレクトリ /home/xxxx
rails用ディレクトリ /home/xxxx/rails
cd /home/xxxx/rails
アプリ名をtestとして
rails test
zzzコントローラを作りました。
./script/generate controller zzz

設定内容
#vi /home/xxxx/rails/test/public/.htaccess
以下の1行を追加
RewriteBase /test

以下suで作業しました。出来たファイルです。
#cat /etc/apache2/conf.d/passenger.conf
Alias /test “/home/xxxx/rails/test/public”
<directory “/home/xxxx/rails/test/public”>
AllowOverride all
Order allow,deny
Allow from all
</Directory>

#cat /etc/apache2/mods-available/passenger.load
LoadModule passenger_module /var/lib/gems/1.8/gems/passenger-1.0.5/ext/apache2/mod_passenger.so

#cat /etc/apache2/mods-available/passenger.conf
RailsSpawnServer /var/lib/gems/1.8/gems/passenger-1.0.5/bin/passenger-spawn-server
RailsRuby /usr/bin/ruby1.8

で、以下を実行
#a2enmod passenger
#/etc/init.d/apache2 restart

http://x.x.x.x/test/zzz
でアクセスできるようになります。

#a2enmodってコマンドはじめてみました。apache2真面目に勉強しないと。。。
設定方法、ここは違うとか変とか教えてください。w


04 2008

OFINDERちょっと修正

OFINDERのちょっと修正をしました。
adsense追加とタグクラウド移動
右側枠をタグクラウドからアドセンスに変更しました。
そのため、タグクラウド表示は、メニューのTAGSからお願いします。

あと、送信メールの本文を一言メモみたいに使ったらよいかな。
なんて考えていたんですが、入力が面倒なので本文部分はみないことにしました。

やっぱり、コメント欄をつくろうかと思っています。


04 2008

簡単キャッシング

お金のことではないですよ。もちろん、railsネタです。
ActionControllerのcaches_pageという機能を使います。

やることは3つです。
1.config/environments/production.rb(開発中ならdevelopment.rb)の
設定を確認して以下のようにtrueにします。
config.action_controller.perform_caching=true
デフォルトな設定の場合
作成されるキャッシュファイルの拡張子はhtml
保存場所は、public以下にroutes.rbに従って、
コントローラ名/アクション名フォルダのように作成されます。

また、デフォルトではなく変更したい人向けのオプションもあります。
拡張子と保存ディレクトリを適宜変更できます。
config.action_controller.page_cache_extension=’.html’
config.action_controller.page_cache_directory=’/public/caches’

2.コントローラに、キャッシュしたいメソッド名というかアクション名を以下のように追加します。
caches_page :キャッシュしたいメソッド名1,:キャッシュしたいメソッド名2…

準備は、たったこれだけです。
2で設定されたアクションのページにアクセスしてみてください。
指定フォルダにキャッシュファイルが作成されています。楽チンですよ。

一生ずっと内容が変わらないコンテンツであれば
これでよいのですが、普通はそうはいきません。
必ずページは更新されるはずです。

3.キャッシュファイルの更新
作成されたキャッシュファイルを消した後、
もう一度ページにアクセスすればキャッシュは更新されます。
消す方法はいくつか考えられると思いますが、
railsの機能としてはexpire_pageがあります。
たとえば、以下のようなイメージです。
showでキャッシュ作成、updateでキャッシュ削除
PhotosController
caches_page :show
def show
photo=Photo.find(:first, :conditions=>[’id=?’,id])
end
def update
Photo.update(id,{:column1=>’aaa’,:culumn2=>’b'})
expire_page :action=>’show’,:id=>id
end

ちなみに
OFINDERの場合、
GMAIL受信時(cronです)に写真が追加されたページのファイルを
消してあげるようにしました。
cache_file=”キャッシュフォルダ/#{id}.html”
FileUtils.rm(cache_file,{:force=>true})

あと、IMPORTでの検索結果はキャッシュしていません。


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