Happy Man

mash-uppy

Web2.0 EXPOチケットゲットしました

おかげさまで、Web2.0 EXPOのチケットゲットできました。
>>Thanksです。松田さん
S7セッションです。
セッションスケジュール
眺めていると先日のMA授賞式で名刺交換させていただいた方の
お名前を拝見するのですが、
また、お会いできる方いるかもしれませんね。
#立ち見でもセッションには入れないのかなぁ。。。

MAの輪

正直、MA楽しかったです。
一部の方としか話せなかったのですが
なんというか向かっているベクトルは同じなのかなぁと。
今回、改めて、作品というかアウトプットを
生み出すことって難しいなと思い知らされました。
しかも、世界中に晒されるサービスとしてです。
#言い過ぎかもしれませんが
MAの輪ひろげていきたいです。
という前置きはここまでで、
Web2.0 EXPOに
誰か、わたしを連れてってください。
「セッションチケット余ってるよ。」
なんて言って下さるステキな方お待ちしております(w

authrがMash up Award 3rdでアップ賞受賞しました

既に、授賞式に参加された方々、あちこちのブログでアップ済みなのですが、わたしも、銀座のリクルートさんの方に行って参りました。
#受賞確定(何賞かは不明)での参加ってよいものですね。
13時開場から各部門賞の発表と次々の進行していくなか、
authrはなかなか呼ばれることがなく、
最後の最優秀賞、マッシュ賞、アップ賞の3賞になってしまい、
連れ(yuki)と
「どういうことだ」、「やられた」、「んなわけないだろ」とかソワソワしながらいると、
結果、authrは「アップ賞」と言う表彰台ものの賞を頂きました。
#無事、家で受賞を報告することが出来ました。
しかも、「最優秀賞」には、連れのONGMAP.COMが。。。
なんだこの1,2フィニッシュ。
正直、予想外の展開で、ちょっと立ちくらみでした。
その後、デモや記念撮影とすすんで、
最後は、懇親会が行われました。
懇親会では、多くの方々とお話させていただき
感想や、アイディアをもらいました。
お話できました方々今後ともよろしくお願いいたします。
今後もauthrを進化させていく勇気を与えてもらったような気がしました。
皆様、本を読みたくなったら是非、使ってください!
最後にMash up Awardを開催された
リクルート様および
サン・マイクロシステムズ様、
APIをご提供していただいた皆様
ほんとうにありがとうございました。

MA3で感じたこと

数が多いので個々には書けませんが、全体的になんとなく感じたこと。

地図系+blog,口コミ
モノ系+blog,口コミ

がなんとなく主流な感じがします。
当然、ネタというか切り口は、それぞれ異なるので各アプリは違うんですが。
でも、そんな中で、
やはり、GPSやTEXT2VOICEのような
目新しいI/OというかI/Fというかこういうのを利用したアプリが増えてきた感じがしました。
ネタの表現方法が広がると思います。
利用できる場面を考えてみたいですね。

awsでレスポンスのキャッシング

awsを使ったアプリを作っているんですけど、
アマゾンからのレスポンスのキャッシングはやっていいのでしょうか?
なんてことを考えていたら、こんなスレがありました。
AWSによって得られる価格情報、在庫情報の扱い
要は、ページ一番下の最後のコメントの通りだとすると、
価格、在庫情報のように変動しやすいネタに関しては制限がありますが、
基本的に24時間以内のキャッシングはOK
のようですね。

aws

アソシエイト IDについて
アソシエイト IDって国ごとに取得する必要があるってことは
登録ID(Subscription ID)もそういうことなんですかね。
でも、登録ページは同じようなので
登録IDはひとつでよさそうですね。

twitter api 考 つづき

先日書いたtwitter api についての続きです。
twitterを使う場面について考えてみました。
皆さんは、メール/メッセンジャー系のツールの使い分けとかされているでしょうか?
また、そのときの使い分ける基準はありますか?

twitter api 考

API Documentを読んでみました。
2パターンのAPIがあります。
例えば、
1.public_timeline
http://twitter.com/statuses/public_timeline.xml
というURLを叩けば、
みんなの独り言リストが返ってくるAPI
2.direct message
http://twitter.com/direct_messages.xml
送り元を特定するために
URLを叩くとベーシック認証のダイアログが表示され
ID、パスワードを必要とするAPIがあります。