23
05
2008
21日、IBMに行ってきました。
メタデータの野村社長から
企業向けマッシュアップについて
IBMのMark Heid(Program Director)さんと
お話しませんか?
というお誘いをいただいた次第です。
約3時間、MarkさんのデモやQAなどあったのですが、
まったく時間が足りなく、濃い内容だったと思います。
やっぱり、デモって強力ですよね。一気に理解が進みます。
わたしの印象としては
ポータル的なサイト(一言で言い表すなら)を
・社内情報(社員情報、顧客情報など蓄積されているもの)
・WebAPI
・feed
などを使って効率よく管理、構築してみよう。
という感じでした。
正直、企業向けっていうところにIBMを感じました。良い意味で。
IBM Mashup Center
また、次の機会があったら、
今回は、あまり扱われなかった
エンドユーザ視点のネタもほしいかなと思いました。
使ってもらうにはどうするのか?とか
使用場面やストーリがほしいなと。
やはり、ユーザに使ってもらわないとダメだしね。
#あ、エンドユーザ=社員だったら使ってあたりまえなの?
13
05
2008
Firemacsを入れてみた。
自分、FF+emacsユーザーなので入れてみました。
しばらく、使ってみようと思います。
ctrl+pとか押しても。ktkr。
画面がちょぴ上にスクロールします。いいです。
FF+viユーザーには
Vimperatorかな?
10
05
2008
ジュンヤさんのmod_rails Enterprise Edition に切り替えましたと、
yukiのPassenger入れてみた
を読んで。
思いたったので
mod_railsをいれました。
確かに簡単。
インストール自体は、適当にgooglingしてください。
本家のマニュアル
Passenger users guide
設定したこと
開発ユーザxxxxでログインした後
ホームディレクトリ /home/xxxx
rails用ディレクトリ /home/xxxx/rails
cd /home/xxxx/rails
アプリ名をtestとして
rails test
zzzコントローラを作りました。
./script/generate controller zzz
設定内容
#vi /home/xxxx/rails/test/public/.htaccess
以下の1行を追加
RewriteBase /test
以下suで作業しました。出来たファイルです。
#cat /etc/apache2/conf.d/passenger.conf
Alias /test “/home/xxxx/rails/test/public”
<directory “/home/xxxx/rails/test/public”>
AllowOverride all
Order allow,deny
Allow from all
</Directory>
#cat /etc/apache2/mods-available/passenger.load
LoadModule passenger_module /var/lib/gems/1.8/gems/passenger-1.0.5/ext/apache2/mod_passenger.so
#cat /etc/apache2/mods-available/passenger.conf
RailsSpawnServer /var/lib/gems/1.8/gems/passenger-1.0.5/bin/passenger-spawn-server
RailsRuby /usr/bin/ruby1.8
で、以下を実行
#a2enmod passenger
#/etc/init.d/apache2 restart
http://x.x.x.x/test/zzz
でアクセスできるようになります。
#a2enmodってコマンドはじめてみました。apache2真面目に勉強しないと。。。
設定方法、ここは違うとか変とか教えてください。w
9
04
2008
OFINDERのちょっと修正をしました。
adsense追加とタグクラウド移動
右側枠をタグクラウドからアドセンスに変更しました。
そのため、タグクラウド表示は、メニューのTAGSからお願いします。
あと、送信メールの本文を一言メモみたいに使ったらよいかな。
なんて考えていたんですが、入力が面倒なので本文部分はみないことにしました。
やっぱり、コメント欄をつくろうかと思っています。